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本学の特長

9学部22学科を擁する医療福祉の総合大学

国際医療福祉大学は、栃木県大田原市、千葉県成田市、神奈川県小田原市、福岡県福岡市と大川市に5キャンパスを展開し、9学部22学科を擁する医療福祉の総合大学です。

これからの医療福祉の現場において主流となっていく「チーム医療・チームケア」を基本とした教育体制を整えています。

キャンパス周辺に広がる 附属病院・臨床医学研究センター

最先端の医療機器と充実のアメニティ
手術支援ロボット「ダ・ヴィンチ」をはじめ3.0テスラMRI、320列マルチスライスCT、リニアックなど最先端の医療機器を整備し、快適なアメニティも充実しています。
「チーム医療・チームケア」を実践

チーム医療・チームケア

今や、ひとりの患者様や利用者の方に対して、複数の医療福祉専門職が連携・協力して治療やケアにあたる「チーム医療・チームケア」の時代です。

さまざまな専門職をめざす学生が集まる医療福祉の総合大学だからこそ、在学中に「チーム医療・チームケア」を体得できる、本学独自のカリキュラムです。 授業で学んだ知識やスキルは実習の現場で生かせます。

多くの卒業生が活躍、安心の実習現場

充実の附属病院・関連施設

多くの卒業生が働いていますので、安心して実習に臨めます。また、教育と医療の現場が緊密に連携して、学生の実習をサポートします。

高い国家試験合格率

医療福祉の道を志す者にとって、国家資格は重要なパスポート。本学では、国家試験全員合格をめざして、さまざまな支援や対策を講じています。

2016年度は、看護師(小田原保健医療学部)、保健師(小田原保健医療学部・3年連続、福岡看護学部)、理学療法士(小田原保健医療学部)で合格率100%を達成したほか、全学部・学科で全国合格率を大きく上回りました。